
1 C-17A グローブマスターIII(量産機) M1A2戦車付
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小さなM1A1戦車がついてくる。きちんと砲塔が回転するのが凄い。
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2 C-17A グローブマスターIII(原型機) M3付き
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迷彩柄の機体で原型機。機種に紅白の突起が付いているのが特徴。M3ブラッドレー戦闘車付き
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3 Tu-160ブラックジャック(ソビエト空軍)
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ソビエトの戦略爆撃機。可変翼機で、翼パーツの付け替えで形状を変えることが出来る。この写真は閉じた状態。
ソヴィエト空軍時代のマーキング。
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4 Tu-160ブラックジャック(ロシア空軍)
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可変翼を開いた状態。
ロシア空軍になってからのマーキング。
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5 B-747 政府専用機
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ジャンボの政府専用機で2機ある。航空自衛隊が運用している。
車輪の具合が余り良くなく、やや尻餅気味になってしまった。
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6 YAL-1A エアボーンレーザ
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B747−400を改造して作られた、戦略ミサイルや戦域ミサイルをレーザーで破壊する迎撃機。機首についている黒ボッチがレーザーターレット。回転します。
ちなみに、このYAL-1Aは原型機。
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7 国際宇宙ステーション(2006)
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部品パーツ数が多いので、組立がやや面倒。説明書の写真をよく見て作る必要がある。ただし、ボーナスパーツで完成形にするつもりならば、多少付け替えの必要があるので、接着剤は使わない方が良い場所もある。
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8 スペースシャトル(ディスカバリー)&X-38
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ディスカバリー号が背中を開いた状態。要するに宇宙空間にいる状態。おまけで小型のX-38がついている。7の宇宙ステーションに接続させることも可能。
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9 ニッセンチョッピー号(2004) |


部品数は少ないが、とにかく小さく紛失しやすい。要注意。
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10 ニッセンチョッピー号(2006)
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 2006年バージョンで、ノーズ付近にトレードマークが入っています。なお、この飛行船にはLEDユニットを組み込むことができるようです。
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11 XB-35 & YB-49
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ノースロップ社の全翼爆撃機で、1946年初飛行。左写真左側のXB-35はレシプロエンジン四発で、右側のYB-49は8基のターボジェットに置き換えたもので1947年初飛行。
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12 シークレット AL-1A エアボーンレーザー
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YAL-1Aの実用型。機首操縦席上にレーザーの測距離装置がついている。
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ボーナス 国際宇宙ステーション(完成形)
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1から12の箱に入っているボーナスパーツを組み合わせていくとできあがる。しかし、かなり細かくめんどくさい。取り付ける順番も考えないとうまくいかない。
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